資料詳細


【書誌情報】


誌名 dancyu
巻号 2015−7 2015.06.05 V 0025 N 0007
発行所 プレジデント社
価格 880円
大きさ 28cm
刊行頻度 月刊 6日発売
特集名 焼鳥ラプソディ
東京焼鳥四代 鶏一筋、九十八年。入船「さくら家」の物語
焼鳥タイムトラベル 日本の焼鳥の歴史をひもとく
焼鳥部位案内 部位でブイブイ言わせて!
串から外しちゃダメですか? 私たち(特に女子)を悩ます作法のこと
備長炭と焼鳥の関係 おいしさと密接なのか
熟成鶏のひみつ おいし〜、セクシー〓
焼鳥屋のつまみ 「バードランド」和田利弘さんが教えます レバーパテ/鶏もも肉の赤ワイン煮/鶏皮の二杯酢/フライパンで焼く
焼鳥トリエンナーレ 東京16、野毛が1 おいしけりゃ飛んでゆけよ
〈1〉「鳥勇」武蔵小山
〈2〉「鳥しき」目黒
〈3〉「コッコ堂」野毛
〈4〉「用賀山本屋」用賀
〈5〉「蘭奢待」神保町
〈6〉「焼鳥トリビアン」浅草
〈7〉「波田野西永福分店」西永福
〈8〉「酉玄」武蔵小山
〈9〉「ホップデュベル」新橋
〈10〉「鳥よし」銀座
〈11〉「焼鳥×和酒 遊」飯田橋
〈12〉「バードップ」成増
〈13〉「よね田」西荻窪
〈14〉「湯島6vinスタンド」湯島
〈15〉「鳥久」原宿
〈16〉「鳥みつ」新宿
〈17〉「陀らく」渋谷
吾輩は鶏ではない 函館名物と言えば“やきとり弁当”である
夏まで待てない 京都「きむら」熊野神社のラストシーン
博多、鳥皮、純情。 博多の皮はなぜこんなに奥深いのか!
相撲と焼鳥 両国国技館の地下に焼鳥工場があった。
平松洋子さんと『油揚げ』BOOK 平松洋子
しそ、みょうが、しょうが
薬味いろは帖 香りと辛味、ぴりり際立つ 漬け鰹/鰆の煮付け/しのび胡瓜/ゆで豚
ごはん3 夏の胃袋を攻め落とせ 茗荷と実山椒の炊き込み/スパイシーしょうが肉味噌/塩もみしそと帆立
旬だから、わしわし “まとめ買い”おかずクッキング 緑のガスパチョ/茗荷と豚肉の黒酢炒め/葉生姜と茗荷のフリッター 青じ
大和の茶粥 大仏感涙ルポ
取り寄せカタログ
幻の「えがに」
水族館の巨大な水槽を見ながら食事ができる すごい!リゾート
連載
台所の時間 平松洋子 日置武晴‖撮影
築地、旬ばなし 福地享子 平野太呂‖撮影
京の台所、錦市場からちょっと悩んでみた。それで自由になったのかい? バッキー・イノウエ 打田浩一‖撮影
料理を結婚 姫野カオルコ 小山萌江‖イラスト
東京で十年。 井川直子 長野陽一‖撮影
私的読食録 堀江敏幸 本多康司‖撮影 須山奈津希‖イラスト
一食入魂 小山薫堂
或るバーテンダー 木村俊介 鈴木心‖撮影
餃子部通信
トピックス
音楽『怒髪天 酒唄傑作選〜オヤジだョ!全員酒豪〜』
本『辻調感動和食の味わい種明かし帖』etc.
パティスリー&シャルキュトリー「オーボンヴュータン」尾山台
ラーメン「鯛塩そば灯花」曙橋
バー「Bar長谷川」根津
インタビュー セザール・トロワグロ セザール・トロワグロ
函館 函館料理学会2015
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次号予告&編集後記
分野 料理・栄養
利用対象 一般
保存期限 3年
資料形態 雑誌
言語 日本語

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