資料詳細


【書誌情報】


誌名 環境と公害
巻号 2016WINTER 2016.01.25 V 0045 N 0003
発行所 岩波書店
価格 1296円
大きさ 26cm
刊行頻度 季刊 22日発売
誌名の注記 1,4,7,10月発売 1992−9/16号から「環境と公害」に改題
特集名 海洋・海岸に関する条約の最新動向
東日本大震災と原発事故〈シリーズ19〉第32回JEC滋賀大会「地域環境保全と原子力発電」
リレー・エッセイ RELAY ESSAY
水俣病問題・再論 For a Minamata Disease Resolution:Respecting the Su
〈特集1〉海洋・海岸に関する条約の最新動向 The Latest Trends in Marine and Coasta
海洋地球工学活動の規制 Restrictions on Marine Geoengineering Activities
水中文化遺産保護条約の意義と課題 Implications of the 2001 UNESCO Convention
湿地保全と沿岸域の防災 Wetland Conservation and Coastal Zone Disaster P
船舶の運航及び処理に係る海洋環境問題と国際法の動向 Trends in Marine Environmental Pro
北極海航路における航行の安全確保と海洋汚染の防止 Guaranteeing Safety of and Preventi
さんぽみち
持続可能な開発の死角 リック・デーヴィス
〈特集2〉東日本大震災と原発事故〈シリーズ19〉第32回JEC滋賀大会「地域環境保全と原子力発電」 Great East
日本環境会議(JEC)滋賀大会全体報告 Overall Report on the JEC Shiga Conferen
原子力にかけた夢と再稼働問題 Nuclear Power Fantasies and the Restart Issue
なぜ“卒原発”を滋賀県から提唱したのか? Why Did Shiga Prefecture Announce Its‘G
脱原発のための小浜市民からの提言 Obama Citizens Make a Nuclear Phaseout Reco
第32回日本環境会議滋賀大会シンポジウム・アピール JEC Shiga Conference Declaration
投稿論文 ARTICLES
原発広域避難者の実情の量的考察 Quantitative Study on Wide‐Area Evacuees’Sit
CDMの負の社会影響と制度改善策 The CDM’s Detrimental Social Impacts and Sy
シリーズ 宮本憲一『戦後日本公害史論』を読む Series:Reading Ken’ichi Miyamoto’s A
“宮本経済学”の体系をどう受け継いでいくか How Should We Preserve and Continue th
書評 BOOK REVIEWS
原科幸彦・小泉秀樹編著『都市・地域の持続可能性アセスメント−人口減少時代のプランニングシステム』 Sachihiko H
佐藤克春著『市街地土壌汚染問題の政治経済学』 Katsuharu Sato,The Political Economy
英文目次・編集後記
棚番号 E43
分野 公害・環境保全
利用対象 一般
保存期限 永年
旧誌名 公害研究
資料形態 雑誌
言語 日本語

【蔵書情報】

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所蔵数:1冊 貸出数:0冊 予約数:0件
所蔵館所蔵数
総合市民図書館1冊
資料ID所蔵館 禁帯 請求記号 資料の状態
0010411346 総合館   E43 123 [総 雑誌1]に在庫しています。

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