資料詳細


【書誌情報】


誌名 環境と公害
巻号 2017SUMMER 2017.07.25 V 0047 N 0001
発行所 岩波書店
価格 1296円
大きさ 26cm
刊行頻度 季刊 22日発売
誌名の注記 1,4,7,10月発売 1992−9/16号から「環境と公害」に改題
特集名 東日本大震災と原発事故〈シリーズ26〉:福島原発事故7年目の現実
東日本大震災と原発事故〈シリーズ27〉:震災復興政策研究の成果と課題
リレー・エッセイ RELAY ESSAY
福島原発事故賠償 Significance of Gunma Court Decision on Fukushima A
〈特集1〉東日本大震災と原発事故〈シリーズ26〉福島原発事故7年目の現実 Great East Japan Earthq
特集にあたって Introductory Remarks 除本理史
被災者の被るストレスと「放射線健康不安」 Victims’Anxiety over Radiation Health D
南相馬・避難20mSv基準撤回訴訟から見えてきたこと What We Learned from the Lawsuit
帰還促進政策のもとで,追いつめられる避難者たち Evacuees Out of Options under Policy
脱原発という選択の合理性と現実性を方向づける Plotting a Course for the Nuclear Pha
〈特集2〉東日本大震災と原発事故〈シリーズ27〉震災復興政策研究の成果と課題 Great East Japan Eart
本特集に寄せて Introductory Remarks 寺西俊一
福島復興と賠償の課題 Fukushima Reconstruction and the Damages Problem
震災後6年の復興行財政をめぐる問題点とこれからの課題 Problems with Administrative and
原発事故に起因する福島の内水面漁協の被害と賠償 Nuclear Accident Harm to Fukushima F
座談会 Round‐Table Discussion
アスベスト被害の救済はどうあるべきか How Should Relief Be Provided for Asbesto
投稿論文 ARTICLE
台湾油症政策における「被害」の捉え方 PCB Cooking Oil Contamination in Taiwan 救
事例研究 CASE STUDY
2015年発電コスト検証の政策過程 The Policy Process of Verifying 2015 Power
会議動向 CONFERENCES
日韓ワークショップ Japan−South Korea Workshop:South Korea’s Decommiss
福島原発事故賠償訴訟の現段階と課題 Current Stage of and Issues Surrounding th
第17回全国菜の花サミットin南相馬2017 17th National Rape Blossom Summit:Fro
シリーズ 宮本憲一『戦後日本公害史論』を読む Series:Reading Ken’ichi Miyamoto’s A
宮本憲一『戦後日本公害史論』韓国語版出版にあたって On the Publication of the Korean‐L
書評 BOOK REVIEWS
田口直樹編著『アスベスト公害の技術論−公害・環境規制のあり方を問う』 Naoki Taguchi,ed.and auth
日本環境会議沖縄大会実行委員会編『沖縄の環境・平和・自治・人権』 33rd JEC Okinawa Conference
日野行介・尾松亮著『フクシマ6年後 消されゆく被害−歪められたチェルノブイリ・データ』 Kousuke HINO and
英文目次・編集後記
棚番号 E43
分野 公害・環境保全
利用対象 一般
保存期限 永年
旧誌名 公害研究
資料形態 雑誌
言語 日本語

【蔵書情報】

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所蔵数:1冊 貸出数:0冊 予約数:0件
所蔵館所蔵数
総合市民図書館1冊
資料ID所蔵館 禁帯 請求記号 資料の状態
0010485035 総合館   E43 123 [総 雑誌1]に在庫しています。

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