資料詳細


【書誌情報】


誌名 社会教育
巻号 2017−10 2017.10.01 S 000856 V 0072
発行所 日本青年館
価格 1234円
大きさ 26cm
刊行頻度 月刊 28日発売
誌名の注記 2012年11月号より発行が日本社会教育連合会から日本青年館に変更
特集名 未来をつくる青年・若者
今月のことば
気概・矜恃・信念 泉谷直木〈アサヒグループホールディングス株式会社代表取締役会長兼CEO〉
総力特集 未来をつくる青年・若者
〈1〉総合編
論文
こども・青少年のシティズンシップを育成する地域プログラム ミュンヘン市と高知市の事例から 卯月盛夫〈早稲田大学教授〉
「青少年体験活動奨励制度」の開発と実践 若者における「体験」の意味と評価 松田恵示〈東京学芸大学副学長・教授〉
学生と社員が共に成長するこれからのインターンシップの形 楠晴奈〈株式会社リバネス研究キャリアセンターセンター長〉
「あいづまちなかキャンパス」の試み 公民館と大学の強みを活かそう 青木滋之〈会津大学コンピュータ理工学部上級准教授〉 南
〈2〉高校生編
高校生と地域活動 「社会を創り出す」人材は学校教育だけで育成できるか? 浦崎太郎〈大正大学地域構想研究所教授〉
高校生とボランティア活動 高等学校と警察が連携した取り組み 林幸克〈明治大学文学部専任准教授〉
事例
高校生への社会教育的支援のあり方 都立学校「自立支援チーム」派遣事業の取組を通じて 梶野光信〈東京都教育庁地域教育支援部
提言
高校オーケストラ活動が社会にもたらすもの 安斎拓志〈日本青年館公益事業部〉
〈3〉未来展望編
若者との協働による価値創造の新しい方向 西村美東士〈聖徳大学文学部教授〉
レポート
夢スピーチコンテストを通じて若者たちの「資金」と「意欲」をサポートするカナエール いとう啓子‖取材
教師としてのベースとなった、私の社会教育体験 弥延浩史〈青森県藤崎町立藤崎小学校教諭〉
報告
若者のしなやかさが地域を変える 名古屋市錦二丁目長者町地区でのファシリテーション実践から 名畑恵〈特定非営利活動法人まち
続・地域再生の鍵を握る青年団への期待 若者の育成が未来をつくる 鳥澤文彦〈日本青年団協議会事務局長〉
セミナー
人工知能時代の働き方と人材育成 登壇者が全て若者世代の人材応援セミナー リバネスの取組を通して 武笠和夫‖取材
連載のページ
天野ひかりのGOOD MORNING〈Series31〉アナウンサー体験授業 天野ひかり
市町村長室の窓から 子どもの「やってみたい」を応援 高知市 岡崎誠也〈高知県高知市長〉
社会教育行政職員のための施策立案の虎の巻〈第6回〉ネットワーク型行政の中核を担う社会教育行政を目指そう 二宮伸司
JICAボランティア国際協力通信〈Vol.42〉人生を変えた2年間 JICAボランティア ビフォー/アフター すべての出
経済・金融学習 上河内生涯学習センター(栃木県宇都宮市)でお金の講座 いとう啓子‖取材
社会教育教養講座「キーワードで見る社会教育」 今月のキーワード 周囲からみた鈴木健次郎 蛭田道春
社研EYE〈55〉国立教育政策研究所社会教育実践研究センター
発想する!授業 社会教育の「新しい風」 松田道雄
新・まちづくり探訪記〈34〉福岡県福津市の「津屋崎ブランチ」 トークフォークダンス 井上貴至
社会教育を見る眼 人工知能VS人間的「なぜ」 小田玲子
読書案内 津雲敏
『スクール・コミュニティ』をみんなで創ろう 新しい学校づくりの方向〈53〉新しい公教育を求めて〈39〉 吉田和夫〈東京都
2019年〜2021年に開催される国際メガ・スポーツイベントによる社会教育の活性化〈第5回〉国立市公民館・「パラスポーツ
情報のページ
エルネットワーカーズ通信 フォトるぽ 8月1日、三代目日本青年館竣工記念式典・祝賀会
新企画 南風の国から「教育協働プロモーション」の新風を送る〈第1回〉イノベーションNEXT+とは イノベーションNEXT
中央展望
受贈資料(雑誌・広報誌等)
放送大学
NHK
その他の情報
NWEC NEWS
青年団かわらばん
得るカフェ
編集部から
棚番号 E32
分野 教育技術
利用対象 一般
保存期限 3年
資料形態 雑誌
言語 日本語

【蔵書情報】

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所蔵数:1冊 貸出数:0冊 予約数:0件
所蔵館所蔵数
総合市民図書館1冊
資料ID所蔵館 禁帯 請求記号 資料の状態
0010494847 総合館   E32 051 [総 雑誌1]に在庫しています。

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