資料詳細


【書誌情報】


誌名 短歌
巻号 2017年12月号 2017.11.25 S 000840 V 0064 N 0012
発行所 角川書店
価格 1030円
大きさ 21cm
刊行頻度 月刊 25日発売
誌名の注記 総合館永年保存分担雑誌 六市協定保存雑誌
特集名 現代歌人特集シリーズ 永田和宏
対談 三枝昂之×林桂
巻頭作品31首
光と影と 尾崎左永子
風の翁 小島ゆかり
たらちね 坂井修一
わんこそば 穂村弘
巻頭作品10首
知恵の実 沢口芙美
秋深む 久々湊盈子
伽藍堂 佐伯裕子
復た一杯 桑原正紀
多島海 松村正直
新作50首「入院前後」
永田和宏インタビュー 前衛の頃、そして今 永田和宏 大辻隆弘‖聞き手
永田和宏の素顔 三枝昂之 高野公彦 宇多喜代子 池田理代子 知花くらら 森戸大介
名言と迷言 永田和宏の15の言葉 江戸雪
僕が何者でもなかった頃 永田和宏
初めて父について書く 永田淳
永田和宏全歌集レビュー 私が選ぶこの10首
『メビウスの地平』 藪内亮輔
『黄金分割』 松村正直
『無限軌道』 谷岡亜紀
『やぐるま』 大森静佳
『華氏』 荻原伸
『饗庭』 伊藤一彦
『荒神』 桑原正紀
『風位』 道浦母都子
『百万遍界隈』 真中朋久
『後の日々』 川野里子
『日和』 前田康子
『夏・二〇一〇』 瀬戸夏子
座談会「キーワードで解く永田和宏」 小池光 吉川宏志 池田はるみ
第63回角川短歌賞受賞第一作30首
ゆふやみと強盗 睦月都
連載エッセイ 戦争と少女〈第20回〉自分の身は自分で守る 馬場あき子
コラム うたの名言 高野公彦
カラーグラビア対談 最終回 31文字の扉 詩歌句の未来を語る 三枝昂之 林桂 永石勝‖写真
日本の伝統色を詠む〈第11回〉ベビーブルー 小島なお
歌壇時評
文学フリマに行こう 中津昌子
作品の依頼が最近来ないのでここのタイトル短歌にしよう 山田航
短歌月評
〈1〉 奥田亡羊
〈2〉 田中槐
歌集歌書を読む 古谷円
作品12首
梵鐘 石井利明
空あふぎゐる 浜守
ナイトズー 押切寛子
闇を浮かばす 佐田毅
西山を訪ふ 山口惠子
風はいずくに 山本司
場所 恒成美代子
はてしなければ 林田恒浩
黄の人 今井恵子
チョーク 島田幸典
作品7首
青き余韻 秋葉貴子
永遠の扉を叩く 相澤東洋子
プルシャンブルー 堀井咲千子
古都の時空 小谷博泰
ドライフラワー 岡貴子
水籠る 前川斎子
昇太のマクラ 吉濱みち子
∞ 中島裕介
ふたりは双喜紋 雪舟えま
蛍 岩内敏行
連載
新鋭14首+同時W鑑賞 かたち 小谷奈央 谷岡亜紀‖鑑賞 高柳蕗子‖鑑賞
歌のある生活〈29〉生活の中で疑う 島田修三
平安の女友達〈14〉藤原道綱母〈4〉 酒井順子
やさしく、茂吉〈44〉蔵王文学のみち 秋葉四郎
作品連載 季節の歌〈最終回〉10月 花山周子
日本歌紀行〈45〉和歌山 田中章義
くぢらの尻尾〈5〉『私の前衛短歌』、付 中井ひさ子の詩一篇 岡井隆
書評
栗木京子歌集『南の窓から』 小島なお
横山岩男歌集『青桐』 高尾文子
松平修文集『トゥオネラ』 安江茂
光本恵子歌集『紅いしずく』 梓志乃
西澤義隆歌集『花の筵』 島崎榮一
田中裕子歌集『三月の空』 久我田鶴子
遠藤由季歌集『鳥語の文法』 横山未来子
田村広志著『岩田正の歌』 中原千絵子
全国結社・歌誌動向
沙羅
歩道
池田歌人
歌壇掲示板
読者の声
第4回大学短歌バトル2018開催概要
第64回角川短歌賞応募規定
『短歌』バックナンバー紹介
『短歌』定期購読のご案内
編集後記/次号予告
第66回源実朝を偲ぶ仲秋の名月伊豆山歌会記 中川佐和子
入選歌
棚番号 F29
分野 短歌
利用対象 一般
保存期限 永年
資料形態 雑誌
言語 日本語

【蔵書情報】

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所蔵数:1冊 貸出数:0冊 予約数:0件
所蔵館所蔵数
辻堂市民図書館1冊
資料ID所蔵館 禁帯 請求記号 資料の状態
2003976855 辻堂館   H D18 063 書庫にあります。職員におたずねください。

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