資料詳細


【書誌情報】


誌名 短歌
巻号 2018.10 2018.09.25 S 000850 V 0065 N 0010
発行所 角川書店
価格 930円
大きさ 21cm
刊行頻度 月刊 25日発売
誌名の注記 総合館永年保存分担雑誌 六市協定保存雑誌
特集名 錦秋の歌枕
歌集にまつわるあれこれ
巻頭作品28首
ようこそ明日 春日真木子
三余 玉井清弘
移動図書館 栗木京子
それぞれの夏 香川ヒサ
巻頭作品10首
駿河台界隈 田野陽
反省の弁 浜田康敬
敗戦国は日本 外塚喬
糸とんぼ 安田純生
複眼 竹中優子
特集 錦秋の歌枕 三枝浩樹 春日いづみ 内藤明 梅内美華子 大松達知 嵯峨直樹 佐佐木定綱
吟行レポート 酒造と自然と腕毛 佐佐木定綱
吟行歌会 奥多摩・澤乃井
エッセイ 豊かな水の国の河川
北海道 時田則雄
東北 福士りか
北陸 米田憲三
関東 西村美佐子
中部 光本恵子
近畿 永守恭子
中国・四国 池本一郎
九州・沖縄 川涯利雄
エッセイ特集 歌集にまつわるあれこれ
作る編
〈1〉歌集の構成について 一冊の虚構を 黒瀬珂瀾
〈2〉謹呈について 自費出版の条件 篠弘
私の好きな歌集の装幀 大井学 小島なお
コラム 装幀秘話 倉本修 水戸部功
読む編
〈1〉解説文を味わう 澤村斉美
〈2〉いろいろな読み方 「あとがき」の誘惑 田村元
〈3〉入手について 買えるときに買う 内山晶太
〈4〉整理法 歌集は一期一会 真中朋久
〈5〉批評会参加のための読み方 どんなふうに読んでいらしても大丈夫です 服部真里子
特別作品30首 夏の影 第63回角川短歌賞受賞から一年 睦月都
連載 時間のあやとり〈第10回〉神戸港 石橋妙子 藤田育‖写真
連載 十月の歌 田村広志‖選
短期集中連載
短歌と深層心理 描写詠の可能性〈第2回〉茂吉の方法 谷岡亜紀
新鋭14首+同時W鑑賞プラス1
火想 川野芽生 大下一真‖鑑賞 大口玲子‖鑑賞 堂園昌彦‖プラス1
歌壇時評
若手歌人と花壇と俳句 荻原裕幸
「私」という武器 富田睦子
作品12首
ああ十二首は 伊藤雅子
父のごとく 山村泰彦
空蝉落蝉 藤井幸子
たてがみ 小塩卓哉
無人駅 大崎瀬都
夜の秋 尾崎朗子
フラワー 奥田亡羊
作品7首
花火 三崎濡
居室は書室 久保田幸枝
雲のひつじ 石井照子
夜行 久保みどり
夜半の電話 倉沢寿子
されば今 田中成彦
ほんとうの朝 岩尾淳子
空のてのひら 畑谷隆子
時の扉 上川原緑
ながくながく 田口綾子
ひかる手のひら 飯坂友紀子
巻頭コラム うたの名言 高野公彦
連載エッセイ 戦争と少女〈第30回〉焦土にひびいた除夜の鐘 馬場あき子
連載
歌のある生活〈39〉古典和歌を読む 島田修三
平安の女友達〈24〉和泉式部〈4〉 酒井順子
やさしく、茂吉〈54〉日本縦断茂吉歌散見 中部近畿中国篇 秋葉四郎
現代短歌指南 親父の小言〈10〉 中地俊夫
歌人の最寄駅〈10〉紀伊小倉 井谷まさみち
書評
岩田正歌集『柿生坂』 島田修三
志垣澄幸歌集『黄金の蕨』 馬場昭徳
十鳥敏夫歌集『万化』 池本一郎
加藤治郎歌集『Confusion』 石井僚一
福士りか歌集『サント・ネージュ』 磯田ひさ子
川口慈子歌集『世界はこの体一つ分』 花山周子
佐藤衛歌集『十四歳の兵』 桑原正紀
栗原寛歌集『Terrarium〜僕たちは半永久のかなしさとなる〜』 小佐野彈
小佐野彈歌集『メタリック』 山田富士郎
浦部みどり歌集『匂いむらさき』 福井和子
木畑紀子著『戦後の歌集を読む』 本多稜
沢口芙美編『岡野弘彦百首』 松村由利子
短歌月評
〈1〉 藤原龍一郎
〈2〉 中川佐和子
歌集歌書を読む 真鍋正男 阪森郁代
全国結社・歌誌動向
青天
表現
歌壇掲示板
読者の声
『短歌』バックナンバー紹介
棚番号 F29
分野 短歌
利用対象 一般
保存期限 永年
資料形態 雑誌
言語 日本語

【蔵書情報】

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所蔵数:3冊 貸出数:0冊 予約数:0件
所蔵館所蔵数
総合市民図書館1冊
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0010543254 総合館   F29 063 [総 雑誌1]に在庫しています。
1004789945 南館   E13 063 [南 新聞・雑誌・ヤングアダルト]に在庫しています。
2002980718 辻堂館   D18 063 [辻 新聞・雑誌コーナー]に在庫しています。

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